

開催が終了した展示室(一号蔵・二号蔵・三号蔵)でのイベントの一覧です。


三号蔵展示室
2010/06/03~2010/06/28
智頭町在住の安道氏は教わることなく覚えられた彫刻技術で仏像を彫るまでに至りました。このたび、展示を依頼させていただき、十三仏、太子像、七福神、ループタイなど61点をご紹介いたします。
彫刻材料は間伐されて残った根元を一部分で、智頭のヒノキ材です。
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養父市文化交流施設(木彫展示館)収蔵作品より
一号蔵展示室
2010/06/03~2010/07/12
木彫りフォークアート作品展の全国公募で選ばれた作品の中から20作品を展示いたします。
楽しい作品も多数展示しますので、是非じっくりと作品とタイトルを御覧下さい。
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一号蔵展示室
2010/04/18~2010/05/31
懐かしい記憶や新しい感覚で、古時計や道具をを見るのも楽しいと思います。とくに日々接してきた時計には、それぞれの思い出があるのではないでしょうか。
明治・大正・昭和の時計や昭和の電気製品などを展示いたします。
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石谷家住宅母屋
2010/05/1~2010/05/3
主催:グループ「彩」(いろどり) 宮谷好子、山崎享子、横山千雅、森中靖子
後援:財団法人小原流鳥取支部
お問い合わせ先:0858-75-0388


一号蔵・二号蔵・母屋
2010/01/29~2010/04/16
石谷家に伝わるお雛様を中心に邸内の蔵、母屋の各床に展示いたします。一号蔵には石谷家の明治初期、大正、昭和の初期の頃のお雛様と市松人形を、二号蔵では九州の作家、藤原了児氏の遊び雛を展示し、母屋の各部屋にある床には智頭町内でまつられなくなった古い内裏雛をご覧いただけます。
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三号蔵
2009/12/02~
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一号蔵・母屋
2009/12/03~2010/01/25
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二号蔵
2009/12/01~
蘭譜工房(らんぷこうぼう)によ針金細工の作品展です。友情展示として、「創作木工遊 陸次郎工房」の智頭の杉材を使用して制作したオートバイが展示されています。
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一号蔵、三号蔵、母屋
2009/11/01~2009/12/01
伯耆の書き手、森田尾山
因幡の漉き手、岡村 實
鳥取市佐治町で生まれた因州白蘭紙に、伯耆の書き手森田尾山が書くコラボ展です。
特別出典として河原の「牛の戸焼窯」も展示しています。
【森田尾山プロフィール】
昭和17年、中国山西省に生まれる。
日展入選16回、読売書法展、読売新聞社賞、日本書院展 史邑賞、鳥取県展、米子市展審査員、鳥取県書道連合会 常任理事
師:古澤宕邨、村上三島、栗原蘆水
【岡村 實プロフィール】
昭和7年、鳥取市・紙漉工場の長男としてうまれる。
昭和27年、製紙伝習所入所、和紙研究に没頭する。
昭和60年、鳥取ロータリークラブより優秀技能者表彰を受ける。
平成13年、和紙・伝統工芸師に任命される(現在は自体)
平成18年、日展理事・書道家より因州白蘭紙の品質低下を指摘され、旧白蘭復活に着手。最高品質の因州白蘭紙生産工場として現在に至る。
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石谷家住宅母屋二階
2009/10/04~2009/11/30
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一号・二号・三号展示室
2009/10/01~2009/10/26
牧野邦夫、安藤義茂、篠原猛史、黄鋭、久保田昌孝などの作品を展示いたします。
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三号展示室
2009/09/03~2009/09/29
智頭町内で活躍の山崎一嘉氏(竹工芸)と山崎享子氏(生け花)の作品展です。竹の風合いを生かした手づくりの竹かごに自然をいけてみました。
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一号・ニ号展示室
2009/08/27~2009/09/28
今年6月、智頭に移住された木村義弘・千鶴さん親子。千繍工房として絹文化である日本刺繍の普及に取り組んでおられます。普段見ることがない日本刺繍。色美しい絹糸のなめらかな光沢が醸し出す優美な世界の作品をぜひご覧下さい。
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三号展示室
2009/07/31~2009/08/31
九州出身の矢野さん、川崎市の工芸研究所で学び、石川県能登島のガラス工房、そして独立されて鳥取に来られ、現在は鳥取市河原町小河内に移住されました。ご夫婦ともガラス作家で活躍されています。この度はご主人の作品を展示即売いたします。
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一号展示室
2009/07/31~2009/08/24
わらべ館所蔵のおもちゃから、昭和30~40年代を中心に展示いたします。懐かしいブリキのおもちゃは年代を問わず楽しめます。
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一号・三号蔵展示室
2009/06/04~2009/06/30(前期)、2009/07/2~2009/7/28(後期)
関西面友会播磨教室の方々の「面」や能装束の所有者、「佐藤美旺女史」。狂言師・善竹家分家「善竹忠重師」の協力による展示会です。※画像をクリックすると拡大します。
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三号蔵展示室
2009/05/01~2009/06/02


一号蔵展示室
2009/04/02~2009/05/31
石谷家住宅で収蔵されていた美術品の数々は、お客様をもてなす時や、家族の祝い、四季折々風情に合わせて飾られていました。これらの美術品は先代の御当主や現御当主によって鳥取県立博物館に寄贈されました。
本年度は、鳥取自動車道の開通に伴い、県外からのお客様が増加していくと思われます。より多くの皆様に楽しんでいただけるように、寄贈された美術品を鳥取県立博物館の協力を得ながら少しづつ紹介していきたいと思います。
【展示品の一部】
| ・清水六兵衛 初代 | 水指 銘軒の玉水 |
| ・諏訪蘇山 初代 | 伊賀耳付花入 |
| ・柴田是真 | 古釘蒔絵香合 |
| ・小島漆壷斎 | 光琳写千足亀平棗 |
| ・狩野松栄 | 柿本人麻呂・山部赤人図 |
| ・作者不詳 | 名歌十二景色紙貼交屏風 |
| 開館時間 | 10:00~17:00 |
| 休館日 | 水曜日(水曜日が祝日の場合は翌日) |
| 入館料 | |
| 大人 | 500円 |
| 高校生 | 400円 |
| 小・中学生 | 300円 |
| 幼児・高齢者(80歳以上) | 無料(生年月日を証明するものが必要です) |
| ※団体割引(15人以上)あり | |
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お得な「志保やの会」 |
バリアフリー施設ではありませんので、建物内で車椅子はご使用になれません。
| (財)因幡街道ふるさと振興財団 |
| 〒689-1402 鳥取県八頭郡智頭町智頭396番地 |
| TEL:0858-75-3500 FAX:0858-75-3533 E-mail: |
石谷家住宅題字:内田祥哉 写真撮影:三沢博昭 HP制作:「薪クラブ」 |